Home – where my taste has come from 実家が育んでくれていた嗜好

Home – where my taste has come from 実家が育んでくれていた嗜好

お盆休み、実家で妹と食器の整理をし、思い思いに好きなものをもらってきた。 同じ家に暮らしていたのにそれぞれ好みが異なるからおもしろい。 「こんなのあったね〜」 「これでよくイチゴミルク食べたよね、イチゴを潰してピンクのミルクにしてさ〜」 「あら、こんな素敵なお皿あったんだっけ〜。」 妹と懐かしい会話が弾む。 不思議だけれどそれぞれに好みのものを選ぶと喧嘩にならない。 実家で暮らした日々、 私の日々と妹の日々は 見えていたものや感じていたことさえもきっとものすごく違っている。

英語の会話力がグーンと伸びる「なんちゃって英語」とは?

英語の会話力がグーンと伸びる「なんちゃって英語」とは?

今、私の周りは空前の英会話ブーム。 テキトー英語でどんどん話す活動が広がっているからです。 私たちは「なんちゃって英語」と呼んでます。 「なんちゃって英語」というネーミングには *間違えてもいいよ〜 *テキトーでいいよ〜 という励ましの意味を込めています。

英語が話せるようになりたいなら、どんどん話せばいいんですよ

英語が話せるようになりたいなら、どんどん話せばいいんですよ

英語が話せるようになりたいなら、どんどん話せばいいんですよ。 どんどん話していると、感じるんですよ。 英語で話す時間がどんどん長くなるのを。 間違えるのが怖くなくなるのを。 分からないことは質問できるようになるのを。 英語で話しているのが普通になるのを。

我が家のあのレシピ、あの子再現できたかな?ホストファミリーが喜んでくれた!かな?

我が家のあのレシピ、あの子再現できたかな?ホストファミリーが喜んでくれた!かな?

どの家庭にもある、作り継がれる料理のレシピ。 ホームステイへ出かける前にはきっと親子で練習なさっているでしょう。 我が家の味を海外のホストファミリーと一緒に食べてもらう。 みんなが笑顔になる。 どうやって作るの? 美味しいね〜 我が家のヒットレシピがホストファミリーまでも笑顔にしている!!! 想像するだけで嬉しくなりますね〜。

海外留学には我が市の英語観光ガイドブックを持たせよう!

海外留学には我が市の英語観光ガイドブックを持たせよう!

海外留学する子に何を持たせよう? あれは?これは?といろいろ悩むパパママにおススメなのが、 我が家がある市(町)の英語観光ガイドブック! 観光スポット、しかも超地元の情報がたっぷり載ってます。 市役所や町役場で聞いてみてください!国際交流課などの部署が作成しているはずです。 四季を感じる地元のお祭りや風景やイベントなど、普段忘れてるような内容まで載っていたりして感動ものです。 私は次女に持たせようと半田市役所へ行って聞いてみました。 すると、こんな素敵なパンフレットをいただくことができたんです。

幸せなホームステイにするための「ほんの些細な心がけ」のお話。

幸せなホームステイにするための「ほんの些細な心がけ」のお話。

ホームステイを幸せな体験にできるかどうか、それは家族との関係にかかっている。 家族と毎日笑って過ごせるか、そうでないか。 それさえできていたら学校生活も友人関係もとてもうまくいくことが多い。 家族に楽しく1日の出来事をおしゃべりでき、 一緒に夕飯を作って食べ、 テレビや映画を観て家族団欒する。 宿題をリビングで手伝ってもらう。 たわいもないジョークが分かったり言えるようになったりして言葉が赤ちゃんからどんどん育っていく。 ホームステイで留学するよさは、人間的に幸せを感じて満たされる経験をできるところ。 その後のその人の人生は間違いなく幸せに満ちる。

昔ながらの梅干しが守ってくれる超多忙な次女の夏。

昔ながらの梅干しが守ってくれる超多忙な次女の夏。

先週末あたりから一段と暑さが強まっていますが皆様お元気ですか? 熱中症になりやすい今年の私は恐怖を感じることもしばしば。 高校生の次女のお弁当も痛まないかと気になる季節です。 ある日、ふりかけおにぎりではなく、梅おにぎりにしてみたところこれが大好評!明日も梅がいい!とリクエストされ、それからほぼ毎日梅のおにぎりを作っています。

ホームステイのお土産は日本の手作り作家さんの作品を🎵

ホームステイのお土産は日本の手作り作家さんの作品を🎵

ホームステイに行く子供にどんなお土産を持たせたらいいのかお悩みの方も多いことでしょう。 我が家は長女の時から、地元のアクセサリー作家さんの手作り作品を選んで購入しています。 ほら、見てください。 こんなに可愛いの〜 これは愛知県高浜市のレジン作家 木村奈々さんの手作りヘアピン。レジンの中にお花や星、月などのモチーフが素敵に埋め込まれています。

大好きなことで誰かに喜んでもらうと、更に誰かに喜んでもらえるチャンスが訪れるかもしれません!ハンバーガー講師になったお話。

大好きなことで誰かに喜んでもらうと、更に誰かに喜んでもらえるチャンスが訪れるかもしれません!ハンバーガー講師になったお話。

大好きなことで誰かに喜んでもらったら更に誰かに喜んでもらえるチャンスが訪れました。 本日、私、なんとハンバーガー講師になりました。 昨年11月、マリアさんこと柳井和子さんのお料理教室マリココで発酵の講座を受け、天然酵母をいただいたのがきっかけでパンを作るようになりました。 焼きたてパンはもちふわで病みつきになってしまい、半年以上作り続けています。 たいてい丸いパンなのでハンバーガーにして食べたり、スライスしてオープンサンドを楽しんだりしています。