「 ディーナの歩み 」一覧

大好きなことで誰かに喜んでもらうと、更に誰かに喜んでもらえるチャンスが訪れるかもしれません!ハンバーガー講師になったお話。

大好きなことで誰かに喜んでもらうと、更に誰かに喜んでもらえるチャンスが訪れるかもしれません!ハンバーガー講師になったお話。

大好きなことで誰かに喜んでもらったら更に誰かに喜んでもらえるチャンスが訪れました。 本日、私、なんとハンバーガー講師になりました。 昨年11月、マリアさんこと柳井和子さんのお料理教室マリココで発酵の講座を受け、天然酵母をいただいたのがきっかけでパンを作るようになりました。 焼きたてパンはもちふわで病みつきになってしまい、半年以上作り続けています。 たいてい丸いパンなのでハンバーガーにして食べたり、スライスしてオープンサンドを楽しんだりしています。

四柱推命で人生を振り返る適齢期は50代かもしれない

四柱推命で人生を振り返る適齢期は50代かもしれない

5月の初め、トトノエルの東條真紀さんに四柱推命で「ディーナ新美」を読み解いていただくチャンスがありました。 一晩にして送られてきたのはA4に6枚もの鑑定。 【あなたは一言で言うと】春の晴天続きの山 意味:木火土金水の中では、あなたは土の人です。 柔らかな土を含んだ田んぼや畑ではなく、大きな山。日の光を浴び、森を育てたり、蓄えた金属を発掘させたり、水を蓄えたりせき止めたりする存在です。ただ命式に水がないので、ちょっと乾燥気味。水の時期にはバランスが整って、イケイケどんどんとなる人です。自分で足すのもOK!

緻密な工夫と配慮で作られてるこの世界の安全に守られてることをわかってんのかー、そこの高校生!!と叫びたくなった話。

緻密な工夫と配慮で作られてるこの世界の安全に守られてることをわかってんのかー、そこの高校生!!と叫びたくなった話。

帰宅する高校生の集団と乗り合わせた電車が停車中「ガツン!」と大きな音がして女の子たちがザワザワとし始めた。 「え?やばくない?」 「水筒?」 「落ちちゃったよね、隙間」 その声に驚いて私は立ち上がり思わず聞いた。 「え?隙間に落ちたの?水筒?」 「非常停止ボタンは?どこ?えっ?知らせないと!駅員さんに!」 言い終わるが早いか扉が閉まり、電車は動き出してしまった。

大人のアクティブラーニング始めます♪

大人のアクティブラーニング始めます♪

今日は、「大人のアクティブラーニング始めます!」とタイトルをつけました。 なぜかというと、 学校教育でも最近は注目され導入されてきている「アクティブラーニング」ですが、実際のところ、大人たちが(特に私が)分かっていないんじゃないか? そう感じたからです。

嫌いで苦手だと思ってること、本当は好きで得意かもしれません。

嫌いで苦手だと思ってること、本当は好きで得意かもしれません。

お嫁に行くずっと前から料理が苦手だと言い続けてウン10年の私。 そんな私が今年になって娘たちのお弁当作りを再開している。 特に何かきっかけがあったわけじゃないけれど、 なんとなく、お弁当作れるのもあとどのくらいだろう、と彼女らの自立を目前にしてちょっとセンチメンタルになってしまったからかもしれない。

自分をご機嫌にするってこういうことかな。

自分をご機嫌にするってこういうことかな。

新年の準備に気ぜわしい時期ですが、私にとってはご機嫌になることがいろいろあります。 まず、おやすみになった途端また軽いぎっくり腰になったにも関わらず、おせち料理(といっても品数は少ないですが)の準備が例年になく順調に終了したこと。 きっとこれは、お料理が好きだとやっと自覚できたことが大きく影響していると思います。 好きでやってることって本当にすごいパワーを生むんだな〜と実感します。 なんでもっと早く、お料理が好きだと思わなかったのだろう。。。いつも苦手だと自分に言い聞かせてきたのが本当にもったいない。

自分のためにお料理すること。誰かと一緒にそれをいただくこと。あなたは自分が喜ぶことをして自分を満たしていますか?

自分のためにお料理すること。誰かと一緒にそれをいただくこと。あなたは自分が喜ぶことをして自分を満たしていますか?

自分のためにお料理すること。誰かと一緒にそれをいただくこと。 それが私の喜びだと知りました。 あなたの喜びは何でしょう? あなたは自分が喜ぶことをして自分を満たしていますか? 私はお料理することが苦手だとこれまでずっと信じて疑わなかったのです。 料理上手な母と妹に占領されたキッチンで、与えられた役割は「食器係」。 食卓に食器を並べて、食後は皿洗い。そして片付け。材料を切ることも稀だし、肝心な味付けの部分は手の動きやタイミングも見えず。だから上達などするはずもない。 だから私は料理が苦手になったんだ! そう思って52歳の現在まで生きてきました。