「 幸せ家族 」一覧

チャーシューのゆで汁で作る!簡単美味しい自家製ラーメンレシピ

チャーシューのゆで汁で作る!簡単美味しい自家製ラーメンレシピ

最近、家族やお友達に喜んでもらえる我が家のレシピは自家製ラーメン。 もとはと言えば、杉山佐保里(サリー)さんのやみつき万能タレのレシピブログで出会ったチャーシューを作ってみたのがきっかけ。 豚の塊肉に焼き目をつけたら、鍋で水から弱火で1時間ゆでる。 ゆで汁をなめてみたら、ほんのり塩味、しかも豚の旨味の美味しいスープに仕上がってる!! 驚きのあまり、「このゆで汁、どう活用したらいいですか?」とサリーさんに質問。

自分の中の「子どもの自分」を抱きしめてあげる。そうだ、絵本を読んでもらいましょう。

自分の中の「子どもの自分」を抱きしめてあげる。そうだ、絵本を読んでもらいましょう。

最近、誰かに絵本を読んでもらったこと、ありますか 大人こそ、ぜひ絵本を読んでもらいましょう! 大人の私たちの、子どもの心が満たされます 「子どもでいていい私」 「ただ楽しめばいい私」 「思いっきり幸せな私」 そういう子どもの私を 自分に許してあげませんか

「月が綺麗だよ」と電話を待つ

「月が綺麗だよ」と電話を待つ

Have you seen the clear, amazing full Moon tonight? 空気も月も澄んでとても気持ちの良い夜ですね。 満月だと我が家では決まって父から電話がかかってきたものでした。 「今夜はお月さんが綺麗だよ。見とるか〜?満月だろう?」 娘たちと一緒にベランダへ出て電話越しに父と一緒に満月を眺める。 その時間がたまらなく好きでした。

「人との出会いって偶然だよなあ〜」旦那様に喜ばれる夫婦の旅の作り方。

「人との出会いって偶然だよなあ〜」旦那様に喜ばれる夫婦の旅の作り方。

ひとり旅も楽しいものだけれど私は旦那様と一緒にできるだけ旅をしたい。旅の準備から始まり、旅の途中はもちろん、旅を終えてもなお思い出話が楽しめるから。 だからこそ彼が喜ぶ旅にしたいと思う。彼が笑顔だと私も楽しい。 かといって自分が楽しいと思うことを諦めたくはない。そこで私は知恵を絞りアイデアをまとめ、旅のプランを彼にプレゼンする。

愛すること。言葉を交わすこと。英語を話せるようにしてあげたかった理由。

愛すること。言葉を交わすこと。英語を話せるようにしてあげたかった理由。

人間は他人と繋がりを持つことで幸せを感じるようにできている。 だから私は大学の時イギリスとアメリカへホームステイをさせてもらったことにとても感謝している。 どちらも約1ヶ月、普通の家庭に家族として迎えてもらい家族として過ごすことができた。大切な家族ができたことがとても嬉しかった。 この経験が今の私を作り、人生を豊かにしてくれたのだと思っている。 文化や言葉の違いはもちろんあるけれど、それを打ち消すような愛をたっぷり感じられたからだ。

Home – where my taste has come from 実家が育んでくれていた嗜好

Home – where my taste has come from 実家が育んでくれていた嗜好

お盆休み、実家で妹と食器の整理をし、思い思いに好きなものをもらってきた。 同じ家に暮らしていたのにそれぞれ好みが異なるからおもしろい。 「こんなのあったね〜」 「これでよくイチゴミルク食べたよね、イチゴを潰してピンクのミルクにしてさ〜」 「あら、こんな素敵なお皿あったんだっけ〜。」 妹と懐かしい会話が弾む。 不思議だけれどそれぞれに好みのものを選ぶと喧嘩にならない。 実家で暮らした日々、 私の日々と妹の日々は 見えていたものや感じていたことさえもきっとものすごく違っている。

我が家のあのレシピ、あの子再現できたかな?ホストファミリーが喜んでくれた!かな?

我が家のあのレシピ、あの子再現できたかな?ホストファミリーが喜んでくれた!かな?

どの家庭にもある、作り継がれる料理のレシピ。 ホームステイへ出かける前にはきっと親子で練習なさっているでしょう。 我が家の味を海外のホストファミリーと一緒に食べてもらう。 みんなが笑顔になる。 どうやって作るの? 美味しいね〜 我が家のヒットレシピがホストファミリーまでも笑顔にしている!!! 想像するだけで嬉しくなりますね〜。

海外留学には我が市の英語観光ガイドブックを持たせよう!

海外留学には我が市の英語観光ガイドブックを持たせよう!

海外留学する子に何を持たせよう? あれは?これは?といろいろ悩むパパママにおススメなのが、 我が家がある市(町)の英語観光ガイドブック! 観光スポット、しかも超地元の情報がたっぷり載ってます。 市役所や町役場で聞いてみてください!国際交流課などの部署が作成しているはずです。 四季を感じる地元のお祭りや風景やイベントなど、普段忘れてるような内容まで載っていたりして感動ものです。 私は次女に持たせようと半田市役所へ行って聞いてみました。 すると、こんな素敵なパンフレットをいただくことができたんです。

幸せなホームステイにするための「ほんの些細な心がけ」のお話。

幸せなホームステイにするための「ほんの些細な心がけ」のお話。

ホームステイを幸せな体験にできるかどうか、それは家族との関係にかかっている。 家族と毎日笑って過ごせるか、そうでないか。 それさえできていたら学校生活も友人関係もとてもうまくいくことが多い。 家族に楽しく1日の出来事をおしゃべりでき、 一緒に夕飯を作って食べ、 テレビや映画を観て家族団欒する。 宿題をリビングで手伝ってもらう。 たわいもないジョークが分かったり言えるようになったりして言葉が赤ちゃんからどんどん育っていく。 ホームステイで留学するよさは、人間的に幸せを感じて満たされる経験をできるところ。 その後のその人の人生は間違いなく幸せに満ちる。