「 幸せ家族 」一覧

幸せなホームステイにするための「ほんの些細な心がけ」のお話。

幸せなホームステイにするための「ほんの些細な心がけ」のお話。

ホームステイを幸せな体験にできるかどうか、それは家族との関係にかかっている。 家族と毎日笑って過ごせるか、そうでないか。 それさえできていたら学校生活も友人関係もとてもうまくいくことが多い。 家族に楽しく1日の出来事をおしゃべりでき、 一緒に夕飯を作って食べ、 テレビや映画を観て家族団欒する。 宿題をリビングで手伝ってもらう。 たわいもないジョークが分かったり言えるようになったりして言葉が赤ちゃんからどんどん育っていく。 ホームステイで留学するよさは、人間的に幸せを感じて満たされる経験をできるところ。 その後のその人の人生は間違いなく幸せに満ちる。

昔ながらの梅干しが守ってくれる超多忙な次女の夏。

昔ながらの梅干しが守ってくれる超多忙な次女の夏。

先週末あたりから一段と暑さが強まっていますが皆様お元気ですか? 熱中症になりやすい今年の私は恐怖を感じることもしばしば。 高校生の次女のお弁当も痛まないかと気になる季節です。 ある日、ふりかけおにぎりではなく、梅おにぎりにしてみたところこれが大好評!明日も梅がいい!とリクエストされ、それからほぼ毎日梅のおにぎりを作っています。

ホームステイのお土産は日本の手作り作家さんの作品を🎵

ホームステイのお土産は日本の手作り作家さんの作品を🎵

ホームステイに行く子供にどんなお土産を持たせたらいいのかお悩みの方も多いことでしょう。 我が家は長女の時から、地元のアクセサリー作家さんの手作り作品を選んで購入しています。 ほら、見てください。 こんなに可愛いの〜 これは愛知県高浜市のレジン作家 木村奈々さんの手作りヘアピン。レジンの中にお花や星、月などのモチーフが素敵に埋め込まれています。

ホームステイ出発まであと3週間。親子で過ごす時間に心がけようと決めたこと。

ホームステイ出発まであと3週間。親子で過ごす時間に心がけようと決めたこと。

次女がアメリカへ1年の留学のため出発するまであと3週間とちょっと。 今日は留学仲間と親が集まって直前オリエンテーションがあり、先輩たちや多言語クラブの方たち、親たちから様々な応援メッセージをもらいました。 次女は残りの時間で自分を知ってもらうための「カルタ」を手作りすると宣言。現在頑張って作業中です。日本でもアメリカでも、友達や家族と遊んでもらいながら自己紹介をするんだそうです。

ヒト任せじゃない、自分の人生にしようよー!自分で一日のスタート時間を決める。自分で起きる。

ヒト任せじゃない、自分の人生にしようよー!自分で一日のスタート時間を決める。自分で起きる。

今日のブログは、学生さん向けです。 読者さんにもしも学生さんのお子さんがいて参考になれば、お子さんとシェアいただけたら幸いです。 あなたは朝自分で起きてる? 唐突ですが、あなたは毎朝自分でベッドや布団から起き上がって来れてる? 最近、NHKのあさイチという番組で「子供を朝どう起こすか」という放送があったそうです。 「えっ、起こすか起こさないかじゃなくて、起こす前提?」という現役高校生の娘さんの発言から問題を掘り下げたこちらの トトノエルの東條真紀さんのブログ で 私の英語の例えをご紹介いただきました。

一番好きな食べ物はこんなトマト

一番好きな食べ物はこんなトマト

真っ赤なトマト 鮮やかで 青筋の立った 青くさい 甘くて 歯ごたえがあって ミネラルたっぷりで 食べると途端に元気が出る 丸かじりするトマトに ウースターソースをちょんちょんとつけるのが 一番美味しいと思う

あなたが人目を気にせずどうしてもしたいことは何ですか?

あなたが人目を気にせずどうしてもしたいことは何ですか?

なぜだか分からないけどしてみたい。 お金にならなくてもやってみたい。 かなり前からずっとやってみたい。 それはどんなことでしょうか。 こんなことしたら家族は何て言うだろう? 子どもを放っておいて自分だけなんてできないし。 友達は「どうしたの?急に」って言うかもしれない。 「そんなこと考えてたの?」とかもね。 子どもだって「ママ、どうしたの?」って顔するかも。 それでもやっぱり諦められないこと、やってみたいことがきっと誰にもあるはず。

長女と一人暮らしと塩鯖と。

長女と一人暮らしと塩鯖と。

一人暮らし1週間の長女から家族LINEにこんなメッセージが届いた。 1週間前の引越しの日、あれもこれも買い物して、ヘトヘトになって夜9時頃にスーパーで大量の調味料と食材を一緒に選んだのだった。 大好きなサラダや青菜炒めができるだけの野菜、カレーができる根菜、使い勝手の良い鶏ささみ・豚バラ・ミンチ、心を癒す赤味噌。頑張って!の気持ちを込めて美味しい「つや姫」。