「 幸せ家族 」一覧

あなたがお子さんに伝えたい手仕事は何ですか?

あなたがお子さんに伝えたい手仕事は何ですか?

手仕事といっても料理・裁縫・掃除・洗濯・お片づけ・四季のしつらえなどいろいろな手仕事がある中で あなたが誰かから習って、あなたのお子さんに伝えたい手仕事って何でしょうか。 これを覚えていたらきっと生活が豊かになるよ これができたら幸せかもね これだけは自然にできるようになってほしいな そんな気持ちになる手仕事。

自分を大切にする方法を知る【セルフラブマスタリー講座】

自分を大切にする方法を知る【セルフラブマスタリー講座】

私にとって着物を着る日常は自分を癒すことの1つ。それを確認できたのは今日の【セルフラブマスタリー講座】のおかげです。 私たちの毎日はともするとマイナス(批判的)な考えに陥ってしまって心と体を痛めつけてしまうことがあります。 私も最近そういう傾向にあったので、マイナス思考になりそうなときの対処法を知ったり練習したりできたのはとても頼もしいことでした。

話す人がそばにいてくれるということ

話す人がそばにいてくれるということ

「こうして毎日どんどん過ぎちゃうなあ〜」と主人がよくつぶやく。 毎朝の通勤のマイカーの中。 私は特に何も思わない朝の時間。 だけど彼はいろんな感情があるみたいだ。 どちらかというと私は仕事終わりの帰りの車で思う。 「ああ〜、今日も無事終わったなあ」 同じ1日を過ごしていても感じ方はそれぞれ違う。 感じ方が違うのは当たり前だし、むしろそれでいいと思っている。

Lend Minimum Helping Hand to Child and Use Most Energy for You! 最低限しかやらない方が子育ては上手くいくかもしれない。

Lend Minimum Helping Hand to Child and Use Most Energy for You! 最低限しかやらない方が子育ては上手くいくかもしれない。

子育ては無理して頑張らない方がいいわけ 私のお友達であり、おうち英語レッスンの受講生でもあるママYさんには4人の男の子がいる。 4人も育てているのはさぞかし大変なんだろうと質問してみた。いつも笑顔なのには何か秘訣があるんだろうと思ったから。 すると、 「2人を頑張って育てていた時が一番しんどかった。無理してやれば大体のことが頑張れたから。」 と言う。

タイトルを聞いただけで朝から泣かされました『そうか、もう君はいないのか』

タイトルを聞いただけで朝から泣かされました『そうか、もう君はいないのか』

今朝、出勤途中の車を運転しながら主人が言った。 ちょっと読んでみたい本を見つけてね。図書館で予約したよ。 『そうか、もう君はいないのか』っていう本。 いつも駅まで30分ほど車に乗せてもらう私。昨日、体調が優れなくて仕事を休んだから、私がいない助手席を見てちょうどそんな風に思っていたらしい。 なに、そのタイトル、、、 長女のスヌードを編んでいた手が止まる。

種だけは蒔いておくよ。一緒に楽しくお世話しようね。あなたが気に入ったらこれから自分で育ててね。

種だけは蒔いておくよ。一緒に楽しくお世話しようね。あなたが気に入ったらこれから自分で育ててね。

種だけは蒔いておくよ。一緒に楽しくお世話しようね。 親が子供にしてあげられることは実はそんなに多くないのかもしれない。 幼い子を育てていると、子供は大人が全部教えてあげないと何も知らない、できない非力な存在だと思ってしまいがち。(私もそういう母親の一人だった) けれど、子供って親の言うことなんか聞いちゃいない(笑) だって自分のやりたいことをやりたいから。 それは大人も同じだけどね。 だから、親にできることなんて、「種を蒔いておくこと」「しばらく一緒にお世話すること」これしかないんじゃないかなと思う。

自分を変えるのだってなかなか難しいのに、相手を変えようなんて思うもんじゃない。

自分を変えるのだってなかなか難しいのに、相手を変えようなんて思うもんじゃない。

あなたは直感で動きたいですか? それとも 考えてから動きたいですか? どちらでも構わないと思うんですが、 どちらかというと「直感」で動きたい人はアクションが早いようですね。まず動いてから自分のやったことの意味や成果を見つめる。 「考えてから」の人は動き出す前にたくさん考えているから時間がかかる。だけど動き始めたらスピードは速い。

元気に過ごせるのはあと何年?どんな環境に居たいか何をしたいかじっくりと考える。

元気に過ごせるのはあと何年?どんな環境に居たいか何をしたいかじっくりと考える。

今朝、朝焼けの頃の雲がちょっと変わったウロコ雲で、ひょっとしたら大地震が来るんじゃないかと心配でした。 先週、83歳のおばをグループホームに訪ねて楽しくおしゃべりした時のこと、昔の写真を眺めて笑い、冗談を言ってても、足元がふらつく姿が心細く、玄関の冷たい風に当たったら風邪をひいてしまいそうで心配になりました。 人は皆、もれなく老いる。 人は皆、必ず死を迎える。