「 ディーナの歩み 」一覧

あの人、元気にしているかな?英語で気軽に電話するのに必要な瞬発力を養う方法

あの人、元気にしているかな?英語で気軽に電話するのに必要な瞬発力を養う方法

海外に住む友人のことがふと気がかりになって、 「あの人、元気にしているかな?」と思うことありませんか? 会いに行きたいけれど時間もお金もない。 そういう状況はよくあると思います。 そんな時に、英語で電話を気軽にかけれたらいいなあと思いませんか。 電話で話す英語って顔が見えないだけにとてもハードルが高い感じがしますね。 身振り手振りで伝えることができないから、全部言葉で表現しないといけない。 だからこそ、英語の会話力、特に瞬発力が必要で、私たちは尻込みしてしまう。

新年に目標を立てるのではなく、やりたいことを始めてみる。

新年に目標を立てるのではなく、やりたいことを始めてみる。

新年の目標は立てない主義ですが、やってみたいと思ったらやる派です(^^) 元旦って何かをスタートする最高の気分のタイミングですね! なんといっても気分が改まってリフレッシュしていますから。 「目標を立てる」という人が多いと思いますが、それをキープすることに必死になりすぎ、苦しくなって結局目標を達成できないということをよく耳にします。実際私もそんなことが多いです。

21日間。手放す習慣を身につけるまで。

21日間。手放す習慣を身につけるまで。

どうも私は体験してから感じる、考えをまとめるタイプらしい。 じっくり考える間もなく「やりたい!」と思ったらすぐにやってみたくなるのだ。 まさに直感で動く、といった感じ。 思慮深い主人にはバカにされたように感じることさえあるけれど、この直感を信じる力にどれだけ導かれてきたか分からない。 やりたいから動く。 動いてみたらそこで思わぬ発見をする。

大好きなことで誰かに喜んでもらうと、更に誰かに喜んでもらえるチャンスが訪れるかもしれません!ハンバーガー講師になったお話。

大好きなことで誰かに喜んでもらうと、更に誰かに喜んでもらえるチャンスが訪れるかもしれません!ハンバーガー講師になったお話。

大好きなことで誰かに喜んでもらったら更に誰かに喜んでもらえるチャンスが訪れました。 本日、私、なんとハンバーガー講師になりました。 昨年11月、マリアさんこと柳井和子さんのお料理教室マリココで発酵の講座を受け、天然酵母をいただいたのがきっかけでパンを作るようになりました。 焼きたてパンはもちふわで病みつきになってしまい、半年以上作り続けています。 たいてい丸いパンなのでハンバーガーにして食べたり、スライスしてオープンサンドを楽しんだりしています。

四柱推命で人生を振り返る適齢期は50代かもしれない

四柱推命で人生を振り返る適齢期は50代かもしれない

5月の初め、トトノエルの東條真紀さんに四柱推命で「ディーナ新美」を読み解いていただくチャンスがありました。 一晩にして送られてきたのはA4に6枚もの鑑定。 【あなたは一言で言うと】春の晴天続きの山 意味:木火土金水の中では、あなたは土の人です。 柔らかな土を含んだ田んぼや畑ではなく、大きな山。日の光を浴び、森を育てたり、蓄えた金属を発掘させたり、水を蓄えたりせき止めたりする存在です。ただ命式に水がないので、ちょっと乾燥気味。水の時期にはバランスが整って、イケイケどんどんとなる人です。自分で足すのもOK!

緻密な工夫と配慮で作られてるこの世界の安全に守られてることをわかってんのかー、そこの高校生!!と叫びたくなった話。

緻密な工夫と配慮で作られてるこの世界の安全に守られてることをわかってんのかー、そこの高校生!!と叫びたくなった話。

帰宅する高校生の集団と乗り合わせた電車が停車中「ガツン!」と大きな音がして女の子たちがザワザワとし始めた。 「え?やばくない?」 「水筒?」 「落ちちゃったよね、隙間」 その声に驚いて私は立ち上がり思わず聞いた。 「え?隙間に落ちたの?水筒?」 「非常停止ボタンは?どこ?えっ?知らせないと!駅員さんに!」 言い終わるが早いか扉が閉まり、電車は動き出してしまった。

大人のアクティブラーニング始めます♪

大人のアクティブラーニング始めます♪

今日は、「大人のアクティブラーニング始めます!」とタイトルをつけました。 なぜかというと、 学校教育でも最近は注目され導入されてきている「アクティブラーニング」ですが、実際のところ、大人たちが(特に私が)分かっていないんじゃないか? そう感じたからです。

嫌いで苦手だと思ってること、本当は好きで得意かもしれません。

嫌いで苦手だと思ってること、本当は好きで得意かもしれません。

お嫁に行くずっと前から料理が苦手だと言い続けてウン10年の私。 そんな私が今年になって娘たちのお弁当作りを再開している。 特に何かきっかけがあったわけじゃないけれど、 なんとなく、お弁当作れるのもあとどのくらいだろう、と彼女らの自立を目前にしてちょっとセンチメンタルになってしまったからかもしれない。