便秘がちな50代が驚いた!おなかスッキリ簡単レシピ  ニラの肉巻き

便秘がちな50代が驚いた!おなかスッキリ簡単レシピ ニラの肉巻き

ストレスや朝の慌ただしさからすぐに便秘になってしまう50代の私。 昨年、お友達に教えてもらったレシピを試したところ、翌朝すごくお腹スッキリ!できたのでご紹介させていただきますね。 そのレシピとは、【ニラの肉巻き】 ニラって冷蔵庫でよく腐らせちゃうよねと話していたら、「これは大量にニラを消費できる割にはニラ臭くないの!」と教えてもらったものです。

立春過ぎたら梅まつり  50代夫婦の知多半島デート【佐布里緑と花のふれあい公園】

立春過ぎたら梅まつり 50代夫婦の知多半島デート【佐布里緑と花のふれあい公園】

雨上がり、陽射しに誘われてふと梅の花はどんな感じかな?と知多市の佐布里池へ行ってみました。 佐布里池周辺には佐布里梅ほか梅の木が5100本もあり、ちょうど今週末から毎週土日に梅まつりが行われるとあって、テントの設営など準備をしている方がたくさんいらっしゃいました。 梅はというと、まだちらほらの木が多く、こんな感じ。

本当に全てが良いタイミング

本当に全てが良いタイミング

世の中で起こること 自分の身の上に起こること それは「本当に全てが良いタイミング」なのだろう 今日、大切なお友達の幸子さんが言った。 「本当に全てが良いタイミング」と。 本当にそうだなあ〜と思うことがあったのです。

あなたがお子さんに伝えたい手仕事は何ですか?

あなたがお子さんに伝えたい手仕事は何ですか?

手仕事といっても料理・裁縫・掃除・洗濯・お片づけ・四季のしつらえなどいろいろな手仕事がある中で あなたが誰かから習って、あなたのお子さんに伝えたい手仕事って何でしょうか。 これを覚えていたらきっと生活が豊かになるよ これができたら幸せかもね これだけは自然にできるようになってほしいな そんな気持ちになる手仕事。

英語を話せるようになりたい大人は、一度英単語を忘れるべし。

英語を話せるようになりたい大人は、一度英単語を忘れるべし。

英語(に限らず何語でもだけれど)を聞こえたようにそのまま言ってみてくださいと言われて、聞こえたように言えるのは子どもの方が多い。 大人になるとどうしてそのまま言えないのだろう? どうしても英語の文字が悪さをするように思えて仕方がない。 大人は英語を習った経験があるから、英語を聞くと咄嗟に文字が頭をよぎる。

命短し恋せよ乙女⭐︎毎日を慈しむように生きたい50代のお手本

命短し恋せよ乙女⭐︎毎日を慈しむように生きたい50代のお手本

最近、ストレスフルな状況から逃れてほっとした日常を少し経験しています。 苦手なことや耐えることにエネルギーを使うのは本当にもったいない。 私が元気でいられるのはあとどのくらいなのか分からないから。 ああ、今日もお気に入りの着物が着られた。 髪をまとめるのが少し簡単になってきた。

自分を大切にする方法を知る【セルフラブマスタリー講座】

自分を大切にする方法を知る【セルフラブマスタリー講座】

私にとって着物を着る日常は自分を癒すことの1つ。それを確認できたのは今日の【セルフラブマスタリー講座】のおかげです。 私たちの毎日はともするとマイナス(批判的)な考えに陥ってしまって心と体を痛めつけてしまうことがあります。 私も最近そういう傾向にあったので、マイナス思考になりそうなときの対処法を知ったり練習したりできたのはとても頼もしいことでした。

2019/3/17 Sally’sおうちパン教室@愛知県刈谷市 予約受付開始します

2019/3/17 Sally’sおうちパン教室@愛知県刈谷市 予約受付開始します

いよいよ本日1/29、Sally'sおうちパン教室@愛知県刈谷市 の予約受付を開始します! Sally'sおうちパン教室お申込みフォーム 私は2018年12月、東京 紀尾井町でSally'sおうちパン教室に参加させていただきました。その時の感激をちょっとシェアさせてくださいね。 講師の杉山佐保里さん(サリーさん)は大学生になった時、学校近くのパン屋さんの美味しさに感激し、こんな美味しいパンが焼いてみたい!という想いでアルバイトさせてもらったそうです。そのお店では生地作りが叶わなかったらしいのですが、それ以来独学でずーっと作り続けてきたのです。なんと22年もですよ!!お友達の要望で教室を開いて11年だそうです。

へたでもいい。だって楽しいんだもん。絵本『へたでもいい』に学ぶ夢の叶え方

へたでもいい。だって楽しいんだもん。絵本『へたでもいい』に学ぶ夢の叶え方

かさこ塾を主宰するかさこさんが(下手だと言われた^^)絵を描きためてこの度出版された電子書籍絵本、 題して「へたでもいい」かさこ画伯 主人公かさこくんは絵を描くのが大好き。描いても褒めてもらえることもないのに描き続けている。なぜか。 それは、描かずに居られないほど「描くのが好きだから」